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【レビュー】鉄骨3階建てのWi-Fi問題が解決!NETGEAR EAX20でRoborockも風呂の動画も超快適に

Netgear EAX20
目次

鉄骨3階建ての悲劇。1階のお風呂とルンバ(Roborock)にWi-Fiが届かない!

Netgear R7800

「お風呂でゆっくりYouTubeやNetflixを見たいのに、いいところで動画が止まる…」 「ロボット掃除機が1階を掃除中にWi-Fiを見失い、マップが更新されない…」

戸建てにお住まいで、こんな通信ストレスを抱えていませんか? 実はこれ、我が家が長年抱えていた非常に悩ましいWi-Fi問題でした。

我が家は積水ハウスで建てた「鉄骨造の3階建て」です。 鉄骨構造は地震に強く安心感がある反面、Wi-Fiの電波にとっては「鉄壁の要塞」と化します。木造住宅とは比較にならないほど、分厚い床や鉄骨の柱が電波を容赦なく遮断し、反射してしまうのです。

我が家のこれまでのネットワーク環境は以下の通りでした。

  • メインルーター: NETGEAR Nighthawk R7800(2階の部屋に設置)
  • 中継機: BUFFALO WEX-1166DHPS(2階の隣室に設置)

2階には強力な電波を誇る名機「R7800」を置き、少しでも1階へ電波を下ろすために、2階の隣室(1階のお風呂場に一番近い真上の部屋)にコンセント直挿し型の中継機「WEX-1166DHPS」を設置していました。

「これだけ対策すれば、1階でも快適に繋がるはず!」……そう思っていた時期が私にもありました。しかし現実は甘くありませんでした。

ストレス1:1階のお風呂場で動画が止まる・再開しない

1日の疲れを癒やすバスタイム。防水スマホを持ち込んでお気に入りの動画を再生する至福の時間ですが、我が家のお風呂場は1階の端。2階の中継機から放たれたWi-Fiは、「鉄骨の床」と「お風呂場の水回り・配管」という最悪のダブルパンチを食らい、電波マークは常に1〜2本をウロウロしていました。

高画質で再生しようものなら、数分おきにローディングのクルクル画面になり一時中断。ひどい時にはそのまま通信が途絶え、二度と再生が再開しないことも。「これなら最初から見ない方がマシだ…」と、濡れた手でWi-Fiをオフにして4G回線に切り替える日々は、本当に小さなストレスの積み重ねでした。
データリンクに回線を切り替えても電波状況はもともとよくなかったので回線が変わるだけで状況は変わらずでした。

ストレス2:Roborock(ロボット掃除機)の迷子とマップ更新エラー

もうひとつの致命的な問題が、1階の床を這うように掃除をしてくれるスマート家電「Roborock」の通信エラーです。

Roborockなどのロボット掃除機は、掃除をしながらリアルタイムで部屋のマップ情報をスマホアプリに送信してくれます。しかし、1階の隅々まで移動するRoborockに対して、2階からの中継機の電波はうまく追従してくれませんでした。

特にリビングの端や、ルーターから最も遠いエリアに行くと通信が極端に不安定に。結果として、「掃除はしているのに、アプリ上のマップが真っ白(または一部だけ更新されない)」というエラーが頻発するようになったのです。せっかくの便利なスマート家電が、ネットワークのせいでその賢さを半分も発揮できていない状態でした。

「ルーター本体はまだ現役バリバリなのに、どうすればこの鉄骨の壁を打ち破れるのか…?」

この過酷な通信環境をなんとかすべく、ネットワークの構成を根本から見直すことにしました。


2026年のWi-Fi事情。最新ルーターに買い替えれば解決するのか?

「電波が届かないなら、最新の高性能ルーターに買い替えればいいのでは?」と思うかもしれません。

確かに2026年現在、世間では「Wi-Fi 7」や「Wi-Fi 6E」といった超高速な最新規格がトレンドです。しかし、最新のメッシュルーターセットを導入しようとすると、平気で5万円〜10万円以上の出費になってしまいます。

ここで冷静に考えてみましょう。我が家が改善したいのは「お風呂での動画視聴」と「Roborockの通信」です。 実は、Roborockをはじめとするスマート家電(IoT機器)の多くは、障害物に強い「2.4GHz帯」という旧来の電波をメインで使用しています。つまり、何万円もかけて最新規格のルーターに丸ごと買い替えたところで、スマート家電の通信が劇的に改善するとは限らないのです。

では、なぜ我が家の旧環境(WEX-1166DHPS)では鉄骨の壁を越えられなかったのでしょうか。そこには、「従来型中継機の技術的な限界」という明確な理由がありました。

限界その1:実効速度が半分になる「帯域半減」の罠

これまで使っていたWEX-1166DHPSは、親機の電波をキャッチして遠くへ飛ばす「従来型の中継機(リピーター)」です。

実はこの従来型中継機、仕組み上「親機(ルーター)との通信」と「子機(スマホ)との通信」を同時におこなうことができません。 トランシーバーでの会話のように、「親機からデータを受け取る」→「スマホへデータを送る」という動作を交互に繰り返しています。そのため、中継機を経由した時点で通信の最高速度が理論上「半分」に落ちてしまう(帯域半減)のです。

ただでさえ鉄骨の床や壁、お風呂場のタイルで電波がゴリゴリ削られているところに、中継機の仕様でスピードがさらに半減。これでは、高画質な動画のデータ通信に耐えられず、フリーズしてしまうのも当然の結果でした。

限界その2:Roborockが迷子になる「ローミング失敗」

もう一つ、Roborockのマップが更新されなかった原因は「電波の切り替え(ローミング)の失敗」です。

従来型の中継機は、親機とは「別のWi-Fiネットワーク(別のSSID)」として動作することが多く、仮に同じ名前に設定しても、親機と中継機の間で賢く連携をとる機能がありません。

その結果、1階を掃除中のRoborockに何が起きていたかというと…… 2階の親機から離れて電波が弱くなっているのに、「まだギリギリ繋がっているから!」と、1階に届いている微弱な親機の電波にすがりついてしまうのです。目の前に中継機の強い電波があるにも関わらず、うまく乗り換えることができません。

最終的に限界を迎えて通信がプツンと切れ、ネットワークを見失ったRoborockは「迷子」状態に。これが、アプリ上のマップ情報が更新されなくなる技術的なカラクリでした。

「ルーター全とっかえ」ではなく、賢いアップデートを

鉄骨という物理的な障害物に加え、「帯域半減」と「ローミング失敗」という技術的な弱点。これらが組み合わさった結果が、我が家の通信ストレスの正体でした。

原因がわかれば、対策が見えてきます。 10万円の最新ルーターに丸ごと買い替える必要はありません。必要なのは、「速度を落とさず」に、「賢く電波を切り替えてくれる」仕組みを取り入れることでした。

そこで白羽の矢を立てたのが、親機と同じNETGEAR製の強力な中継機「EAX20」だったのです。

最新ルーターへの「全とっかえ」か、名機を活かすか?

通信の不安定さを解決するため、最初は「いっそ最新のWi-Fi 7メッシュルーターセットに全部買い替えてしまおうか」とも考えました。しかし、調べてみると最新規格のメッシュシステムを揃えるには、平気で5万円から10万円以上の出費になります。

ここで少し立ち止まりました。 現在2階に設置している親機「NETGEAR Nighthawk R7800」は、規格こそWi-Fi 5(11ac)ですが、最大1733+800Mbpsという非常に強力な電波出力と高い処理能力を持つ、知る人ぞ知る名機です。ルーター本体の性能には何一つ不満はありません。

すべてを最新機器に買い替えるのは簡単ですが、それは本当に「賢い選択」なのでしょうか? (バチコンアジングで例えるなら、流行りの最新タックルを丸ごと買い直すのではなく、手持ちの強いロッドの特性を活かしつつ、「逆ダン」のように仕掛け(中継機)を最適化してギガアジを獲りにいくようなものです!)

現状の不満は「1階への電波の届きにくさ」と「中継機の切り替えのヘタクソさ」です。ならば、「R7800の強力なポテンシャルはそのまま活かし、1階へ電波を届ける『中継機』だけを最新のメッシュ対応機にアップデートする」のが、最もコストパフォーマンスが高く、理にかなった戦略だと結論づけました。

NETGEAR EAX20を指名買いした3つの「明確な理由」

数ある中継機の中から、私が選んだのは同じくNETGEAR製の「Nighthawk EAX20」でした。これを選んだのには、3つの明確な技術的理由があります。

理由1:同メーカー(NETGEAR)による完璧な相性

ネットワーク機器は、メーカーを統一することで最も安定したパフォーマンスを発揮します。親機であるR7800の強力な電波をロスなく受け止め、さらに拡張するためには、同じNETGEARの血統を持つEAX20を追加するのがベストマッチだと考えました。

理由2:「スマートローミング」でRoborockの迷子問題を解決

EAX20はただの中継機ではなく、「メッシュWi-Fi」を構築できる機器です。 R7800と連携することで、家中のWi-Fi名(SSID)が「1つ」に統一されます。これにより、Roborockが1階と2階を移動しても、親機と中継機のうち「最も電波の強い方」へ一瞬で自動的に切り替えてくれる(スマートローミング)ようになります。これで忌まわしい迷子問題とおさらばできると確信しました。

理由3:Wi-Fi 6の「OFDMA技術」による同時通信の効率化

EAX20は「Wi-Fi 6」に対応しています。親機がWi-Fi 5であっても、中継機とデバイス間の通信にはWi-Fi 6の恩恵が受けられます。 特に期待したのは「OFDMA」という技術です。これは、複数の機器と同時に効率よく通信できる神機能。これがあれば、私が1階のお風呂で高画質動画を見ている裏で、Roborockがマップ情報を送信してきても、順番待ちが発生せず、お互いスムーズに通信できるはずです。

「鉄骨3階建て」という過酷な環境を打ち破るための、完璧な布陣。 期待を胸に、私はEAX20を自宅のネットワークに迎え入れました。

アプリで一発!既存ルーター(R7800)とのメッシュ化設定

Netgear EAX20

いくら高性能な機器でも、設定が難しければ意味がありません。しかし、その点もNETGEAR同士の組み合わせなら杞憂でした。

EAX20の設置は、これまで中継機を置いていた2階の隣室にそのまま置き換えるだけ。 設定はスマホの「Nighthawkアプリ」の画面の指示に従うだけで完了しました。親機であるR7800の情報を自動で引き継ぎ、あっという間に「家じゅうどこでも同じWi-Fi名(1つのSSID)」のメッシュネットワークが構築されたのです。

では、この新しい環境が我が家の通信ストレスをどう変えたのか。劇的なビフォーアフターをご覧ください。

【結果1】お風呂での動画フリーズが「完全消滅」

まずは一番のストレスだった、1階お風呂場での動画視聴です。 結論から言うと、動画が途中で止まる現象は完全に消滅しました。

積水ハウスの鉄骨の床や、お風呂場の水回りという強力な電波の障壁があるにも関わらず、EAX20が放つWi-Fi 6のパワフルな電波は1階の端までしっかりと到達。スマホのWi-Fiアンテナは常にMAXに近い状態をキープし、高画質のYouTubeやNetflixを流しっぱなしにしても、ローディング画面を見かけることは一切なくなりました。 毎日のバスタイムが、ようやく本来の「至福のリラックスタイム」になった瞬間です。

【結果2】Roborockが迷子にならない!完璧なマッピングを実現

続いて、1階の掃除中に通信エラーを起こしていたRoborock(ロボット掃除機)です。 こちらも、EAX20の「スマートローミング」が見事に機能し、大成功を収めました。

Roborockが1階のリビングから廊下、洗面所へと隅々まで移動しても、メッシュWi-Fiがシームレスに繋がり続けるため、途中でネットワークを見失うことがなくなりました。 掃除の軌跡がリアルタイムでアプリに送信され、これまで途切れていたマップ情報がエラーなしで完璧に更新・記録されるようになったのです。「スマート家電は通信が安定してこそ、真のスマートさを発揮する」ということを痛感しました。

まとめ|鉄骨3階建ての壁は「賢いアップデート」で越えられる!

「鉄骨3階建て」という、Wi-Fiにとってあまりにも過酷な我が家の環境。

最初は数万円から10万円以上かけて最新のWi-Fi 7ルーターセットへ「全とっかえ」することも覚悟していました。しかし結果的に、メインルーター(R7800)は買い替えず、「強力な同メーカーのメッシュ中継機(EAX20)を追加するだけ」で、すべての問題を解決することができました。

  • 動画視聴時の帯域半減ロスをなくす「Wi-Fi 6」のパワー
  • スマート家電の迷子を防ぐ「メッシュによるSSID統一」
  • NETGEAR製同士の揺るぎない安定感

もしあなたも、鉄骨造の家や階層の違いによる「電波の届かなさ」や「スマート家電の接続不良」に悩んでいるなら、ルーターを丸ごと買い替える前に、「今あるルーターのポテンシャルを活かせる強力なメッシュ中継機」の導入を検討してみてください。

EAX20は、我が家の快適なデジタルライフを取り戻してくれた、まさに「最強の助っ人」です。

さらに強力な上位機種はEAX80です。

EAX20(4ストリーム)vs EAX80(8ストリーム)の対決

1.スペック比較

比較項目EAX20 (エントリー)EAX80 (フラッグシップ)
Wi-Fi規格Wi-Fi 6 (11ax)Wi-Fi 6 (11ax)
最大速度(5GHz)1,201 Mbps4,804 Mbps
最大速度(2.4GHz)574 Mbps1,147 Mbps
ストリーム数4 ストリーム8 ストリーム
有線LANポート2 ポート4 ポート
プロセッサクアッドコア 1.5GHzデュアルコア 1.8GHz
サイズ感コンパクト(壁掛け可)大型(安定の据え置き)
ターゲット特定の部屋を補強したい家全体の通信を底上げしたい

2.設置ガイド

STEP
親機と「死角」の中間地点を探す

3階で電波が弱い場合、2階の階段付近など、親機の電波がまだ「強い」場所に設置するのがコツです。

STEP
鉄骨・金属から離して設置

鉄骨造の場合、壁の近くよりも少し離した方が電波の反射をうまく利用できます

STEP
アンテナの向き(EAX80の場合)を調整

EAX80は内部アンテナですが、本体の向きを変えるだけで3階奥への速度が変わることを検証。

3.結論:あなたはどっち派?

EAX80を選ぶべき人

  • 3階で家族が同時に4K動画を観たりゲームをしたりする。
  • デバイス数が30台を超えている(スマート家電含む)。
  • 「中継機が原因で遅い」という言い訳を一切排除したい。

EAX20で十分な人

  • 特定の1部屋だけWi-Fiが届けば良い。
  • 接続デバイスは10台程度。
  • まずはコストを抑えてメッシュ環境を試してみたい。

EAX80はもう市場では入手できないので、EAX20では物足りない方や予算的に余裕がある方は、WiFi7モデルの導入がおすすめです。

【EAX80難民に捧ぐ】鉄骨3階建てWi-Fi改善、2026年は「中継機」より「Wi-Fi 7メッシュ」が正解な理由

「3階まで電波が届かない」「EAX20では物足りないけれど、上位モデルのEAX80がどこにも売っていない……」

実は今、Wi-Fi環境は大きな転換期を迎えています。結論から言うと、2026年の今、無理に古いハイエンド中継機を探す必要はありません。

今回は、鉄骨3階建てという過酷な環境を「最新規格の暴力」で解決する、Wi-Fi 7時代の新常識を解説します。


1. スペック比較:EAX20 vs 最新 Wi-Fi 7 モデル

まずは、現在お使いのEAX20と、最新のWi-Fi 7ルーター(Nighthawk RS300等)を中継・アクセスポイントとして使った場合のスペック差をご覧ください。

比較項目EAX20 (Wi-Fi 6)最新 Wi-Fi 7 モデル (RS300等)鉄骨3階建てへの影響
通信規格Wi-Fi 6 (802.11ax)Wi-Fi 7 (802.11be)圧倒的な通信効率の向上
最大速度 (5GHz)1,201 Mbps5,760 Mbps 〜壁越しの「残りカス」速度が激増
利用帯域幅80MHz320MHz (4倍)データの通り道が4倍に拡大
新機能 (MLO)非対応対応 (Multi-Link Operation)2.4/5/6GHzを同時使用し遅延激減
有線ポート1Gポート × 22.5G / 10Gポート搭載有線バックホールのボトルネック解消
接続安定性標準的極めて高い (4096-QAM)一度に送れるデータ量が1.2倍
導入コスト低(約1万円)高(約5万円〜)投資に見合う「10年先」の基盤

2. なぜ鉄骨住宅には「メッシュWi-Fi」が最強なのか?

単体の中継機を継ぎ足す「延命措置」ではなく、メッシュWi-Fiへ移行すべき決定的な理由が3つあります。

① 「専用の裏道(バックホール)」の存在

中継機は親機の電波を半分使ってやり取りするため、中継するたびに速度が落ちます。しかし、NETGEARのOrbiのようなメッシュシステムは、サテライト同士を結ぶ「専用の通り道」を持っているため、3階でも速度が維持されます。

② シームレスな移動体験

中継機だと、1階から3階へ移動した際に「弱い電波を掴み続けて離さない」というストレスが起こりがちです。メッシュなら、家中のどこにいても最適なユニットに自動で切り替わります。

③ Wi-Fi 7の「MLO」が鉄骨の壁を抜く

Wi-Fi 7の目玉機能「MLO」は、複数の周波数帯を束ねて通信します。もし5GHz帯が鉄骨で遮られても、同時に2.4GHz帯で補完するため、通信の瞬断がなくなります。


3. 今、導入すべき「次世代の旗手」たち

正統進化なら:NETGEAR Nighthawk RS300 / RS700S

最新のWi-Fi 7対応ルーターを、3階のアクセスポイント(中継用)として贅沢に使う選択肢です。EAX80を遥かに凌駕するアンテナ性能を誇ります。

安定を極めるなら:Orbi WiFi 7 (RBE970シリーズ)

「もう二度とWi-Fiで悩みたくない」という方の最終回答。専用のバックホールにより、鉄骨3階建てであることを忘れさせる爆速環境が手に入ります。


まとめ:投資すべきは「過去」ではなく「未来」

EAX80は名機でしたが、すでにWi-Fi 6は一世代前の規格です。

今、数万円を投じて古い中継機を探すよりも、Wi-Fi 7世代のメッシュシステムを導入する方が、これから10年の快適さを約束してくれます。特にスマート家電や高画質ストリーミングが当たり前の現代、ネットワークの基盤強化は「暮らしの質」に直結します。

あなたの家から「電波の死角」をなくし、家中どこでも爆速な環境を手に入れませんか?

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この記事を書いた人

大阪府門真市に生まれ、高校卒業まで京都府福知山市で育ち、大学は工学部電子工学科を卒業。半導体設計会社に勤務ののちインフラエンジニアとして監視基盤の運用設計業務に就く。現在は都内の施設に勤務。横浜在住。人の役に立てることができればいいなと日々思っています。

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